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セカイカメラで宝探しのルールを考えてみる
セカイカメラがリアル電脳メガネっぽくて楽しいかもしれないので
セカイカメラを使った宝探しのルールを考えてみる。
といっても、よくあるチェックポイントにヒントを用意してチェックポイントを辿って
いく感じのやつ。
- エアタグに書かれたヒントを辿って宝物を探す。
- 主催者側はエアタグをチェックポイントにあらかじめ登録
- 参加者の移動手段とか想定しておく
- 都道府県とかそれよりも狭い地域程度に範囲を制限する
- 公共交通機関でいける範囲とか
- とは言いつつ、広域宝探しはおもしろいかもしれない
- 三重県限定(山中含む)とかハード過ぎ
- フェイクのエアタグとかちりばめるといい感じにカオス
- タイムリミット制(1週間とか)
とりあえず、こんな感じかな。
だれかやってほしいぞ。(他力本願)
ただ、セカイカメラゆえの混乱もいくつかあるかもしれない。
挙動不審
iPhoneをかざしながらチェックポイントにわらわらと集まる姿は異常。
ルールには「一般人には迷惑をかけない」とか迷惑になりそうないチェックポイントを選ぶことで
回避できるかもしれない
遭難者
あまりにもハードなチェックポイントとかだと遭難者がでる恐れがある。
山中とかは公共交通機関の営業が終わっておいてけぼりとか。
あらかじめ主催者へのヘルプメールを通知しておくのもありかも
参加者によるフェイクでカオスの渦
参加者がほかの参加者に対してうそのエアタグを置いた場合、カオスの渦と化してしまうかも。
主催者のニックネームを登録しておくとか、エアタグに本物のエアタグかどうか確認できるURLを登録しておくとかで
回避できるかも
あるいはそれもありにしちゃうとか。
それにしても、セカイカメラで妄想するとほとんど、わるい事しか思いつかないんだよなー
エアタグを○○○につけて、ごにょごにょとか
つけたエアタグに○○○をごにょごにょとか
○○○の○○○につけて○○○でごにょごにょとか
がんばれセカイカメラ!








