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はじめてアジを捌いてなめろうをつくってきたよ
某料理研究家の人とお知り合いになったので「これは!」と、思っていろいろと教わりに行ってきました。
ここの人に教えてもらいました。
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酒の肴に - 心地いいやさしい食卓 - Yahoo!ブログ
いままで、魚なんて捌いたことないのでおっかなビックリの手つきで包丁を握ってたけど、さすが丁寧で的確に教えてもらえたのでどうにか料理になってよかった。
ウロコをバリバリととっているときはほんとに捌けるのかとか、注目を浴びつつおなかを開く時なんかは包丁の入れ方がわからなくて手間取ったりと、内心緊張しまくりだったけど良い体験をしたよ。
三枚におろす時に包丁の刃が骨の反対側に入ったりして、骨にたっぷりとお肉がついちゃったりしたんだけど包丁を入れたときに感覚とかってやっぱり何度か体験しないとわかんないもんだわ。あれを、
「ウロコをとったアジを三枚におろします」
とか、言われたってわかりましぇん。
あと、陶芸の時にも思ったんだけど、アジの中骨をとるとか細かく叩くとかの作業、はまってしまう!これ。
ついつい、楽しくなって叩きすぎた感じがする。
たたきキュウリの横にはたぶん自家製のお味噌
その他にもいろいろ考えてくれていて、
アサリの煮込みご飯(お取り寄せのお米らしくお米の研ぎ方わかりませんでした。ルクルーゼのお鍋で炊いてた。)
青大豆の豆乳と湯葉(絞るのが大変だった)
などなどたっぷり、いただきました。
メインはアジのなめろうなんだけど、おつけモノとかおからもおいしかったー。
このあともいろいろ、そのままおやつタイム。
ちなみに、料理中はテンパってて写真を一枚もとれなんだ。
次はスキをみてなんぞ撮れないかがんばってみる。
(その前にアジのなめろうの復習をしたいのでアジを買ってこないと)














